短期課程

よくあるご質問

よくある質問への回答

短期課程のよくあるご質問への回答

  • Q.入校願書の提出先は?

    最寄りの公共職業安定所(ハローワーク)に入校願書を提出してください。
    願書は当学院および公共職業安定所(ハローワーク)にあります。

    公共職業安定所(ハローワーク)についてはこちらをご覧ください(外部リンク)

  • Q.短期課程の応募に際して、年齢制限など条件はありますか?

    年齢制限はありません。就職意欲が旺盛な方であれば、どなたでも応募できます。

    ただし、一部コースで制限しています。
    金属加工科企業実習付コース
    木材加工科企業実習付コース
    以上のコースでは、39歳以下としています。

  • Q.短期課程の入校願書を請求したいのですが、どのようにすればよいですか?

    県内の公共職業安定所で、入校願書を取得できます。
    はじめに、最寄りの安定所のご担当者にお尋ねください。

    技術専門学院(含:センター)に、直接取りに来られてもかまいません。(平日 8:30~17:15)

    遠方の方は、下記必要事項を文書(またはメール)でご連絡ください。
    郵送いたします。
    必要事項:郵便番号、住所、氏名、電話番号(あればFAX番号)

    入校のお申し込みからの流れについては「入校申し込みについて」も併せてご確認ください。

  • Q.失業給付(雇用保険)の受給者でなくても入校できますか?

    雇用保険受給者でなくても入校できます。

    短期課程の入校については「入校の申し込みについて」をご確認ください。
    委託訓練の受講については「委託訓練について」をご確認ください。

  • Q.短期課程の授業料やその他の費用はどのくらいですか?

    短期課程の授業料は無料です。(普通課程は有料です)
    ただし、授業に必要な教科書・作業服代、資格試験の検定料等の諸経費は自己負担となります。
    費用は各科によって異なります。

    詳しくは、各科のページをご覧ください。

    本校の訓練科>  <新川センターの訓練科>  <砺波センターの訓練科

新川センターのよくあるご質問への回答

  • Q.住宅リフォーム科の内装コースと木造改修コースの違いはなんですか?

    内装コースは、木造住宅の増築・改築に関する内装施工(床、壁、天井の下地・仕上げ、インテリア施工等)などに 必要な知識と技能が習得できます。

    木造改修コースは、木造住宅の増築・改築に関する計画・設計・施工(建築大工工事等)などに 必要な知識と技能が習得できます。

    住宅リフォーム科

  • Q.ビジネス実務科は、男性でも入校できますか?

    ビジネス実務科に限らず性別には関係なく応募、入校可能です。

    ビジネス実務科

  • Q.ビジネス実務科のパソコン・経理コースと会計実務コースの違いはなんですか?

    パソコン・経理コースは、期間が4ヶ月で、年2回募集します(4月と11月)。
    パソコン操作と簿記会計を同じ比率で学びます。簿記の目標取得は日商簿記3級になります。

    一方、会計実務コースは、期間が3ヶ月で年1回募集します(8月)。
    主に日商簿記3級を取得している方を対象に、日商簿記2級を目指し、またパソコンの基本的技能の習得を目指すコースです。

    詳しくはこちらもご確認ください
    ビジネス実務科